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Happy Birthday to Farukh!

Happy Birthday

今日はファルフのお誕生日。
なのに...同じページに彼の去年の誕生日の記事があるなんて...ありえない。すみません。
間に他の記事もあるにはあるのだけど、まだ編集中で...

この時期にルジガラが日本でないなんて、私が観るようになって初めてではないだろうか?
寂しいな~ 禁断症状になっちゃうわ。どうしてくれるの?

とりあえず、ファルフさんにお花をたくさん捧げておきます。

blue bayou
「ブルー・バイユー」(青い入江)って、ネーミングも素敵。(お願いだからDLのアトラクションの入口は思い出さないでね)

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やっぱり白い薔薇も彼には似合うだろう

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ピンクはいかにも薔薇らしい。

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Jude the Obscure
こんなクリーム色の薔薇を作った人って...(しかも名付けた人って、一体...)

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赤い薔薇はオールドローズだとキツくなる。剣咲きのほうが真紅の薔薇という感じだ。

blue moon
こちらの紫の薔薇「ブルー・ムーン」も素敵だ。(彼は「紫のバラの人」ではなく、あくまでも「紫のバラが似合う人」である。(笑))

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二色がほんのり可愛らしい。

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こんな二色もある。

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これも明るくて可愛らしい二色。

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これはちょっとあまりいい写真が撮れなかったのだけど、名前が「ダーシー・バッセル」なので。
ファルフとの関連はあまりありません。さすがに薔薇はイギリスの国花だけあるわ。

ファルフが6月生まれでよかった。こんな薔薇の季節に生まれて、幸せな人だ。そして、私にとっては世界一薔薇の似合う男である。

来年はきっと日本に来てね、ファルフ。来年と言わず、今年の秋でもいいのだけど...

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謹賀新年

正月花

新しい年が明けた。

昨年は大震災など日本にとっては大変な1年であったが、それ以上に個人的に我が家には困難な出来事があり、記事を書くゆとりもあまりなく、半年間のブランクができてしまった。その問題も年の終わりと共に解決し、私自身にも健康上の問題はなく、これからはもう少しアップできるかもしれないが、世の中も自分自身も興味の対象が変わってしまい、あまりブログというものに関心が持たれなくなってきたように思うので、これもいつまで続けられることやら。

ともかく、昨年は公演の絶対数が激減してしまったが、今年は恒例のレニングラード国立バレエに始まり(でも名古屋公演はないし、全国公演の数は激減)、マラーホフ、ボリショイバレエ、コジョカル、ルグリ率いるウィーン国立バレエ、シュツットガルトバレエ、ニーナのグルジアバレエにマリインスキーと目白押し。夏には世界バレエフェスティバルも予定されている(こっちは大丈夫なんでしょうね?)し、観劇生活は相変わらず続きそうだ。

私の観劇生活は5日のレニングラード国立バレエ「海賊」よりスタートする。
ルジさんのコンラッド、楽しみだ。

Happy Birthday to Farukh!

Happy Birthday

Happy Birthday to my dearest Farukh!

この日だけは忘れちゃいけない大切な日。

なんだけど...最近サボリ気味で申し訳ない日々を送っている。
仕事と、別のものに時間をとられがちで。
バレエを始め、映画、美術展、クラシックコンサート、ミュージカル等は相変わらず通っているのだけど。
ちょっとブログに対する情熱が冷めてきたのかな...
と、ひとには思われているだろうな...

英国バーミンガムロイヤルバレエ名古屋公演「眠れる森の美女」

5月19日(木) 18:30~  愛知県芸術劇場 大ホール


プロローグ付き全3幕

音楽:ピョートル.イリイチ・チャイコフスキー
振付:マリウス・プティパ、 ピーター・ライト
演出:ピーター・ライト
衣装・装置: フィリップ・プラウズ
照明:マーク・ジョナサン

<メイン・キャスト>

オーロラ姫: エリシャ・ウィリス
フロリムント王子: マシュー・ローレンス
カラボス: ヴィクトリア・マール
リラの精: ジェンナ・ロバーツ
青い鳥: マティアス・ディングマン
フロリナ王女: アンブラ・ヴァッロ


タッチキンに次いで日本にやって来てくれて、本当にありがとうと言いたい。
4ヶ月ぶりのバレエ公演で、「眠り」らしい、華やかな舞台だった。
美術は伝統的でクラシックな感じで、全体的に色が渋いが、豪華である。

衣装は単色ではなく複雑な色使いで、ルイ王朝へのオマージュというプティパのコンセプト以上にフランス的な所が、高く結い上げた髪、男性の長髪の鬘、ローブ・ア・ラ・フランセーズなどに見られる。男性の衣装も丈が長く、マントの分量もたっぷりで、重厚感がある。式典長も王に負けないほどりっぱな装いである。

ただ、やはりマリインスキーなどのように大所帯の引越し公演という感じではなく、宮廷の人物などはやや数が少なくて寂しい気もしたし、全体に小ぶりな感じは否めなかった。

プロローグでは、リラの精のお付きの妖精達が、それぞれの妖精達の特徴を表す花や鳥かご、鏡等のオブジェクトを捧げ持っているが、全部のオブジェクトは確認する時間がなかった。妖精達にもそれぞれお付きの騎士達がいて、サポートしていた。妖精はリラの精の他に6人いて、パ・ド・シスの最後に別格の妖精がリラの精の踊りを踊る。なので、リラの精は紫のロングドレスにハイヒールで、踊りはしないし、魔法の杖のようなものも持っていない。

カラボスは黒いロングドレスの女性で、とっても美人だった。お付きの黒ずくめの魔物達と踊り回る姿は圧巻。

大広間のセンターにある姫のゆりかごの後にオベリスクが見えていたのが印象的だった。ベルサイユ宮殿にはオベリスクってなかったと思うが...?

<第1幕>
ロシア版のように、編み棒を持っているおかみさん達の踊りの場面はない。
誕生祝いは野外ではなく、プロローグと同じ大広間で行われている。プロローグで姫のゆりかごのあった場所は大きなフランス窓が開かれていて庭が見え、オベリスクが立っている。外から4人の王子達が順に入ってくる。

オーロラ姫のエリシャ・ウィルスは、非常に脚が強いらしく、ローズ・アダージオでもほとんど微動だにしないバランスを見せていた。小柄なので、なかなか可愛らしく美しい王女だった。ランベルセも柔らかく美しい。
魔女が差し出す花束の中からは、編み針ではなく糸巻きが現れる。魔女はいったんは兵士達に捕らえられるが、暗闇に消える。
倒れた王女を寝かせる場所が、外のオベリスクの下で、そこに寝具を置いて寝かせるというのがちょっと安易な感じ? リラの精の魔法で、その場がイバラで覆われて幕になる。

<第2幕>
100年後の森の中なのだが、蔦に覆われた木々の下から、大広間にあった段が見えているのでちょっと可笑しい。伯爵夫人はじめ森へ狩りにやって来た宮廷の人々の様子や、リラの精、森の妖精達やオーロラ姫の幻と王子の踊りなどはマリインスキー版と大体同じ。

リラの精に案内されて姫の城に入って来た王子は剣も持っていないし、リラの精も特に大したこともしないのに、城の中にいたカラボスや手下達が逃げていくのもちょっと変。

王子のキスで目覚めたオーロラ姫と王子のパ・ド・ドゥがある。この時の音楽が、マリインスキー版や新国版で、幕間に間奏曲としてヴァイオリンソロで演奏されていた曲で、とても美しい。普通の「眠り」にはない演出だが、馴染みのある曲なので、興味深く見てしまった。振付はピーター・ライトかな?

<第3幕>
たいていの結婚式の場面とほぼ同じだが、宝石の精の踊りはなく、男女4人のパ・ド・カトルで音楽は同じ。男性のパートは大きくジャンプなどして、他にはない躍動感を出していた。

猫は2匹とも猫のマスクで素顔が見えない。赤ずきんちゃんは、頭巾が頭の大部分を覆うフードタイプで、マントも付いている。

青い鳥の踊りの時、オケの金管(ファゴット?)がひどくて、せっかくの名場面なのに脱力してしまった。あの場面であんな酷い音なんて、聞いたことがない。(演奏は、東京シティー・フィルハーモニック管弦楽団。このオケは他のバレエ公演の時も演奏していたが、部分的にへたれだと思った)

王子と姫のグラン・パ・ド・ドゥは、一部振付がプティパのとは違っていたが、なかなかの美男美女ペアで踊りも良かった。2幕の最後で結構踊ったので、やや軽い振付にしてあったのだろうか?

踊らない招待客達は動くので(席が遠くてオペラグラスが離せなかったため)確認しづらかったが、シェヘラザードと王のような、アラビアン・コスチュームのペアもいた。

「眠り」は豪華ではあるが、やはりここの版はやや小ぶりな感じがした。でも久しぶりの「眠り」なので、約3時間クラシックバレエを堪能した。

<タイム・テーブル>
プロローグ:  18:30-19:10  
休憩 20分
第1-2幕: 19:30-20:35 (間に短い幕間があるが、照明はつかず、ほどなく第2幕となる)
休憩15分
第3幕: 20:50-21:30

(余談)
CBCTV事業はキャスト表をくれず、大版のがロビーに貼ってあったのみなので、皆携帯やデジカメで映していた。主催者に終演までにコピーしてくれるようお願いしたので、帰る時はテーブルにキャスト表が積んであったが、知らずに帰った人もいると思う。

(とりいそぎのアップなので、詳細は後述の予定)

ローザンヌ国際バレエコンクールTV放送

今週末8日にローザンヌ国際コンクールのTV放送があります。

5月8日(日) 15:00~16:40  教育TV

NHKのHPはこちら
出演者、演目の情報があります。

2012 ボリショイバレエ名古屋公演は『スパルタクス』

☆ロシア国立ボリショイ・バレエ『スパルタクス』

演出・振付:ユーリ・グリゴローヴィチ
音楽:ハチャトゥリアン

2012年2月5日(日) PM3:00 愛知県芸術劇場 大ホール

S¥21,000  A¥18,000  B¥14,000  C¥12,000
D¥9,000  E¥7,000  学生¥3,000

一般発売 5月28日(土) AM10:00~

中京TV事業のサイトはこちら

2012 びわ湖ホールのボリショイ公演は「ライモンダ」!

びわ湖ホールからのDMによると、次回ボリショイバレエ来日公演は「ライモンダ」だそうだ。

まぁ、予想通りというか、今度のボリショイ公演は「スパルタクス」と「ライモンダ」に決まっているはずだが、びわ湖で「スパルタクス」はやらないだろうな~と思っていたからやはり。

今のところ決定しているのは日付と演目だけである。


☆ロシア国立ボリショイ・バレエ『ライモンダ』

演出・振付:マリウス・プティパ/アレクサンドル・ゴルスキー  
改訂演出・振付:ユーリ・グリゴローヴィチ
音楽:アレクサンドル・グラズノフ

2012年1月28日(土) 滋賀県立芸術劇場 大ホール

時間・チケット料金・発売日・出演者は未定
詳細は3月下旬頃発表の予定

(しかし、この時期だと、名古屋公演はあるのだろうか?)


その他の公演:

☆Noism1  ”OTHERLAND”

6月18日(土) 17:00開演(開場16:30)

滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 中ホール

演出・振付: 稲尾芳文¥&クリスティン・ヨット
       稲尾、アレッシオ・シルヴェストリン、金森穣
出演: Noism1

料金: 一般¥4,000 (友の会会員は¥500引き) 青少年(25才未満)¥1,500 (全席指定・税込)
発売日: 4月3日(日)


(今さら書くまでもないけど)

☆アメリカン・バレエ・シアター 『ロミオとジュリエット』

2011年7月31日(日) 15:00開演(開場14:15)

滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール 大ホール

振付:サー・ケネス・マクミラン  
音楽:セルゲイ・プロコフィエフ
管弦楽:ザ・カレッジ・オペラハウス管弦楽団

出演(予定): 
 ジュリエット:  ナターリャ・オーシポワ  
 ロミオ:     ディヴィッド・ホールバーグ
 マキューシオ:  ジャレッド・マシューズ
 ベンヴォーリオ: ダニール・シムキン 
 ティボルト:   アイザック・スタッバス 

料金: S席¥15,000 A席¥12,000 B席¥9,000 C席¥7,000 D席¥5,000 E席¥3,000
発売日: 2月27日(日)
びわ湖ホールチケットセンター TEL077-523-7136
(10:00~19:00 火曜日休館、休日の場合翌日)

http://www.biwako-hall.or.jp/

ダンス・マガジン3月号

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早くもレニングラード国立バレエの記事がトップに出ている。ルジさんの写真も4ページ+1枚で白鳥、ドン・キ、ジゼルと全演目載っていて、ロミジュリ(ヤパーロワ&モロゾフ、ペレン&コリパエフ)も美しい。インタビューも含めると11ページにわたっている。
(表紙はダニール・シムキン。彼のDVDが3月下旬に発売予定で予約受付中だそうだ。内容は東バとの「ドン・キ」が中心らしい)

今回脚の故障を抱えながら全公演予定通り出演してくれたルジさんのことを思うと、「『踊る』という選択しかない」という桜井多佳子さんの文がせつなくも救いにはなるような。

ペレンは昨年6月にシェミウノフと正式に結婚したそうだ。ペレンちゃん、おめでとう。すでに彼とは6年も同棲していたとはいえ、今回の公演では一段と美しさに磨きがかかっていたのは幸せだからかな? これからは感情表現も深まっていくといいね。

ルジ・ロスというわけでもないのだけれど、記事が少しもアップできていないのには実は別の理由があるのだけれど、最近書くことに対する情熱が薄れ気味とも言えるかもしれない。あんまり公演見過ぎのせいかもしれないし。1月はバレエ公演9、歌舞伎やその他のコンサート3、美術展2、映画6はやっぱり多過ぎだろう。言っている間に1月も終わりだが、2月は一つもバレエがないというのはアンバランスだなぁ。

A Happy New Year!

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皆様、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ルジさんのDVD@川井郁子「REBORN」

みゆきさんのブログで教えていただいたのだが、10月の「COLD SLEEP」公演の時、会場で川井郁子さんのニューアルバム「REBORN」を予約すると、初回盤にのみDVDが付いていて、そこにはルジさんのインタビューが収録されているとかいう話があったとか。

私は、会場のCD売り場などものぞいていたけれど、そんなことは全然知らなかった。なにしろ、いつもの光藍社主催の公演ではないので、勝手が違って、全て川井さんサイドでの仕切り、という感じであったから。川井さんのCDも、以前西島千博さんとのコラボの時に、「The Violin Muse」というベストアルバムを買っていたけれど、全体に似たような曲が多い雰囲気、という印象だったので、ルジさんとのコラボの曲もあるだろうかとは思ったのだが、あんまり触手が動かなかったのだ。みゆきさんは会場で予約されたそうで、それが11月3日の発売当日に、宅配便で届いたそうだ。

CDについての彼女の記述はざっと斜め読みし、(みゆきさん、ごめんなさい)DVDの説明に行くと、ルジさんのインタビューはやはりなかったそうだ。

が、川井さんのインタビューの「4つのテーマのうちの3番目、『コールドスリープ』について、のところにリハーサルの様子が収められている」、というところを目にして、後半もやはり斜め読みして、Amazonのサイトにすっ飛び、即、初回限定盤をワン・クリック注文した。(笑) → こちら

翌日届いたので、私は(当然)DVDの方を真っ先に見た。

1曲目「ホワイトレジェンド」は、「白鳥の湖」の旋律をアレンジした曲で、尺八等の和楽器も使用されている。これは、フィギュア・スケートで昨年男子ジュニアの部で優勝し、今最も注目されている羽生結弦選手がGPシリーズのショートプログラムで使用している曲である。

2曲目の「ヴァイオリン・ミューズ・ドラマティック」は、「シャコンヌ」をアレンジした曲だが、前回買った「ヴァイオリン・ミューズ」とほぼ同じ。「COLD SLEEP」の会場で聞いた時も、雰囲気が西島さんとの時の曲に似ているな~と思った覚えがある。

実はこの辺はとばして、「COLD SLEEP」のインタビュー映像を真っ先に見たのだが。
リハーサル風景の映像は練習着なので、ルジさんの素顔という感じだが、やはり彼は真剣そのものなので断片的なポーズや動きから、舞台を思い出すことができた。
川井さんとの絡みは、いきなり一瞬髪型が変わったりして、「編集?」と思ったけど、その他振付の岩田さんや、パーカッションの高田みどりさんの姿も見られた。時間的には非常に短いけれど、貴重な映像なので、注文して正解かな。
みゆきさん、どうもありがとうございました。

折しも、ダンスマガジン1月号には「COLD SLEEP」公演の写真が出ている。記事はわずか3ページだけど、写真は結構大きいし、オマケの「シャコンヌ」の写真もある。CDを聞きながらこの写真を見ると、公演のことを思い出す。(ブログ記事は結局まだ書きかけのまま...)

川井さんのCDの方は、1曲目の「誕生~リボーン」、2曲目の「アヴェ・マリア」(byカッチーニ)、そして6曲目の「恋~スティル」は「COLD SLEEP」で演奏された曲である。全体的には「COLD SLEEP」の舞台を思い出させるが、西島さんとの「DUENDE」も同じような印象だった。癒し系というか、BGMのように聞き流すにはちょうどいい曲調といえるだろうか。ただ、やはりクラシックの名曲のアレンジが多く、彼女独自の作曲によるものはあまりない。まぁ、これが「川井ワールド」というものなんだろう。

彼女は独自の番組「ミューズの晩餐」も持っているし、(以前この番組に岩田さんも出演し、この公演のことにもチラッと触れていた)他のクラシック系ミュージシャンとは違った売り方をしているヴァイオリニストだ。だからこうした公演も企画できたのかもしれないが、ルジさんは「最も好きなダンサー」なのだそうだ。そのスポンサー、「Daiwa House Presents」のアニバーサリーツアーの日程表までCDケースに入っていた。来年の1月末まで全国ツアーがあるようだ。

インタビューではカレーラスとのコラボにも触れていた。ご活躍、結構なことである。

REBORN
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